海の底の暴れん坊

原発性免疫不全と慢性活動性EBウイルス
染色体異常、薬物食物動物アレルギーと戦いながらも
保育園も行き、入退院しながらでも
とーっても元気で暴れん坊の男の子の闘病記。
そんなママは手に職をつけるために学生に。点滴カバーを世に広めたくて頑張っています★

登ったり落ちたり、泣いたり笑ったり

そんなかんじです。

5月下旬、ついに刺されました。

腫れました。喘息出ました。

薬が効きませんでした。


病院に電話したら、前の検査結果では消えないはずのウイルスも消えてたはずなのにって、、、

再発かなーって。


消えてたって聞いて嬉しかったのにそのすぐあと再発って。


来月また東京に送って解析。なくなったままだといーなー。


テレビに出て知名度が増したこの病気。

大阪に有名な先生がいるって聞いたから外来のときに聞くと

大阪の先生は子供のうちに移植して治療の方法をとる先生みたいで、九大は悪化してきて移植の方法をとる。

リスクもあるし、完璧な治療法もないし、これが正解ってのがないらしい。

このまま九州にいたら不安と精神疲労が親子、周りの人共にかかるだろう

でも大阪にいったら今は元気だから移植のリスクが怖い。

色々考えるわけで。


今日の朝も蚊を見つけて慌てて逃げるkiki。そして退治する先生。

保育園ではいつもこんなんなんだろーなー。

週末久々遊んだー★

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